施工管理ドリル

フルハーネス型墜落制止用器具の使用が義務となる高さとショックアブソーバの種別選定

1級建築施工管理技士(第一次検定)施工管理法(安全管理)/第15問(全20問)

015語句組合せフルハーネス型墜落制止用器具の使用が義務となる高さとショックアブソーバの種別選定●●

墜落制止用器具の選定に関する次の文章中の( )内に当てはまる語句又は数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「墜落制止用器具は、(イ)型を使用することを原則とする。ただし、ショックアブソーバの自由落下距離の最大値と伸びの最大値との合計値に1mを加えた高さである(ロ)mを超える箇所で作業を行う場合には、(イ)型を使用しなければならない。また、鉄骨の組立て等において足元にフック等を掛けて作業を行う必要がある場合には、(ハ)ショックアブソーバを備えるランヤードを選定する。」