008正誤判定工事写真の撮影対象と工事記録の整備●●○工事写真及び工事の記録に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。1配管の隠ぺい部分は、天井や壁で覆われて確認できなくなる前に撮影する。2工事写真は、撮影の項目、対象及び時期をあらかじめ定めたうえで、工程の進行に合わせて撮影する。3設計図書に定められた施工の確認を行ったときは、その内容を記録として整備する。4デジタルカメラで撮影した工事写真は、見やすくするため明るさや色調を編集してから提出する。