018正誤判定中央式給湯設備の湯温管理によるレジオネラ属菌対策●○○貯湯槽を有する中央式給湯設備のレジオネラ属菌対策に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1貯湯槽内の湯温は 40 ℃ 程度に保持すれば、レジオネラ属菌の繁殖を抑制できる。2貯湯槽の清掃は、5 年に 1 回以上行えばよい。3循環式の中央式給湯設備では、湯が設備の一部に偏って循環するほうが菌の繁殖を抑えられる。4貯湯槽内の湯温が 60 ℃ 以上、末端の給湯栓における湯温が 55 ℃ 以上となるような加熱装置を備える。