ダクトに設けるダンパに関する次の記述の(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「風量を調節する目的でダクトの途中に設けるダンパを(イ)という。火災時に煙感知器と連動して閉鎖し、ダクトを通じた煙の拡散を防ぐダンパを(ロ)という。また、送風機の停止時などに空気が逆方向へ流れることを防ぐために設けるダンパを(ハ)という。」
ダクトに設けるダンパに関する次の記述の(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「風量を調節する目的でダクトの途中に設けるダンパを(イ)という。火災時に煙感知器と連動して閉鎖し、ダクトを通じた煙の拡散を防ぐダンパを(ロ)という。また、送風機の停止時などに空気が逆方向へ流れることを防ぐために設けるダンパを(ハ)という。」