019正誤判定鉄筋コンクリート梁に設ける配管貫通孔の径・位置・間隔の制限●●●鉄筋コンクリート造の梁に設ける配管用貫通孔に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。1貫通孔は、柱面から梁せいの 1.5 倍の範囲内に設けることが望ましい。2貫通孔の径は、梁せいの 1/3 以下とする。3並列する2個の貫通孔の中心間隔は、両孔径の平均値の 3 倍以上とする。4梁中央部の下端側では、梁下端から梁せいの 1/3 の範囲に貫通孔を設けてはならない。