施工管理ドリル

二酸化炭素濃度を基準とした必要換気量の算定

2級管工事施工管理技士(第一次検定)機械工学等・電気・建築/第2問(全20問)

002数値計算二酸化炭素濃度を基準とした必要換気量の算定●●

在室者1人当たりの二酸化炭素発生量を 0.018 m³/h、室内の二酸化炭素濃度の許容値を 1,000 ppm、外気の二酸化炭素濃度を 400 ppm とするとき、在室者1人当たりの必要換気量として適当なものは、次のうちどれか。ただし、室内の空気は完全に混合されるものとする。