水蓄熱方式の空気調和設備において、蓄熱槽から取り出すべき冷熱量が1日当たり6,720MJであるとき、必要な蓄熱槽の水容量として適当なものは、次のうちどれか。ただし、蓄熱槽の利用温度差を10K、水の密度を1,000kg/m³、水の比熱を4.2kJ/(kg・K)、蓄熱槽効率を80%とする。
水蓄熱方式の空気調和設備において、蓄熱槽から取り出すべき冷熱量が1日当たり6,720MJであるとき、必要な蓄熱槽の水容量として適当なものは、次のうちどれか。ただし、蓄熱槽の利用温度差を10K、水の密度を1,000kg/m³、水の比熱を4.2kJ/(kg・K)、蓄熱槽効率を80%とする。