下記の条件の室において、給気口と排気口が直列に配置されているものとした場合の合成実効開口面積として、適当なものはどれか。 ・給気口の実効開口面積(流量係数と開口面積の積) 3.0 m2 ・排気口の実効開口面積(流量係数と開口面積の積) 4.0 m2 ・直列に配置された開口部の合成実効開口面積αAは、1/(αA)2 = Σ〔1/(αiAi)2〕により求めるものとする。
下記の条件の室において、給気口と排気口が直列に配置されているものとした場合の合成実効開口面積として、適当なものはどれか。 ・給気口の実効開口面積(流量係数と開口面積の積) 3.0 m2 ・排気口の実効開口面積(流量係数と開口面積の積) 4.0 m2 ・直列に配置された開口部の合成実効開口面積αAは、1/(αA)2 = Σ〔1/(αiAi)2〕により求めるものとする。