017正誤判定火薬類の取扱い及び発破の作業における措置●●○火薬類取締法上、火薬類の取扱い及び発破の作業に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1火薬類を存置し、又は運搬するときは、火薬及び爆薬と火工品とは、それぞれ異なった容器に収納しなければならない。2発破場所に携行する火薬類の数量は、当該作業に使用する消費見込量の2倍までとすることができる。3装塡が終了して火薬類が残った場合には、次回の発破に備えて発破場所に置いておく。4発破の効率を高めるため、前回の発破孔を利用して削岩し、又は装塡する。