消波工に用いる異形コンクリートブロックの所要質量を、次のハドソン式により算定するとき、所要質量に最も近いものは次のうちどれか。 M=ρr・H³/{KD・(Sr-1)³・cot α} ここで、M:ブロックの所要質量(t)、ρr:ブロックの密度=2.30 t/m³、H:設計有義波高=3.0 m、Sr:海水に対するブロックの比重=2.23、KD:ブロックの形状等に応じた定数=8.3、cot α:のり面勾配=1.33 とする。
消波工に用いる異形コンクリートブロックの所要質量を、次のハドソン式により算定するとき、所要質量に最も近いものは次のうちどれか。 M=ρr・H³/{KD・(Sr-1)³・cot α} ここで、M:ブロックの所要質量(t)、ρr:ブロックの密度=2.30 t/m³、H:設計有義波高=3.0 m、Sr:海水に対するブロックの比重=2.23、KD:ブロックの形状等に応じた定数=8.3、cot α:のり面勾配=1.33 とする。