消防法に基づく自動火災報知設備の感知器の設置に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)階段及び傾斜路には、煙感知器を設ける。 (ロ)取付け面の高さが20m以上の場所には、差動式スポット型感知器を設ける。 (ハ)厨房その他正常時において煙が滞留する場所には、煙感知器を設けない。 (ニ)天井裏で、天井と上階の床との間の距離が0.5m未満の場所には、感知器を設けないことができる。
消防法に基づく自動火災報知設備の感知器の設置に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)階段及び傾斜路には、煙感知器を設ける。 (ロ)取付け面の高さが20m以上の場所には、差動式スポット型感知器を設ける。 (ハ)厨房その他正常時において煙が滞留する場所には、煙感知器を設けない。 (ニ)天井裏で、天井と上階の床との間の距離が0.5m未満の場所には、感知器を設けないことができる。