施工管理ドリル

クーロンの法則における静電力と電荷量・距離の関係

2級電気工事施工管理技士(第一次検定)電気理論/第1問(全20問)

001数値計算クーロンの法則における静電力と電荷量・距離の関係●●

真空中に置かれた二つの点電荷の間に働く静電力の大きさが F〔N〕であった。一方の点電荷の電荷量を 2 倍、他方の点電荷の電荷量を 3 倍にするとともに、二つの点電荷の間の距離を 2 倍にしたときに働く静電力の大きさとして適当なものは、次のうちどれか。