施工管理ドリル

自動火災報知設備の警戒区域の面積・一辺の長さの原則と緩和条件の使い分け

1級電気工事施工管理技士(第一次検定)構内電気設備/第13問(全20問)

013語句組合せ自動火災報知設備の警戒区域の面積・一辺の長さの原則と緩和条件の使い分け●●

自動火災報知設備の警戒区域に関する次の記述において、(ア)〜(エ)に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「一の警戒区域の面積は(ア)m² 以下とし、その一辺の長さは(イ)m 以下(光電式分離型感知器を設置する場合にあっては、(ウ)m 以下)とすること。ただし、当該防火対象物の主要な出入口からその内部を見通すことができる場合にあっては、その面積を(エ)m² 以下とすることができる。」