施工管理ドリル

模擬試験 第2

1級管工事施工管理技士(第一次検定)60問/午前2時間30分+午後2時間総合60%

足切りあり。施工管理法(応用能力)が8問中4問以上(50%)

01数値計算多層壁の熱抵抗の合成による熱貫流率と貫流熱量の算定●●●

次の条件の外壁について、熱貫流率及び面積20m²当たりの貫流熱量の組合せとして適当なものは、次のうちどれか。 ・室内側熱伝達抵抗 0.11m²・K/W ・屋外側熱伝達抵抗 0.04m²・K/W ・コンクリート 厚さ150mm、熱伝導率1.5W/(m・K) ・断熱材 厚さ30mm、熱伝導率0.04W/(m・K) ・室内温度20℃、外気温度0℃

02数値計算外気と還気の混合空気の乾球温度と冷却コイル負荷の算定●●●

空気調和機において、外気と室内還気を質量流量比で3:7の割合で混合したのち、冷却コイルで冷却減湿している。外気は乾球温度32℃・比エンタルピー81.0kJ/kg(DA)、室内還気は乾球温度26℃・比エンタルピー53.0kJ/kg(DA)、冷却コイル出口空気の比エンタルピーは41.4kJ/kg(DA)であり、空気の質量流量は2.0kg/sである。混合空気の乾球温度及び冷却コイルの冷却熱量の組合せとして適当なものは、次のうちどれか。

03数値計算同レベル複数音源の音圧レベル合成と点音源の距離減衰量の算定●●

ある機械室内に、単独運転時にいずれも同一地点で音圧レベル70dBを示す同一機種の機器が4台設置されている。4台を同時に運転したときの合成音圧レベルと、この音源を点音源とみなしたときに測定点までの距離を4倍にした地点の音圧レベルの組合せとして適当なものは、次のうちどれか。ただし、log₁₀2=0.30とし、反射や吸音の影響は無視する。

04正誤判定炭素鋼鋼管及びステンレス鋼鋼管のJIS規格区分と使用温度範囲による選定●●

配管用鋼管のJIS規格に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

05数値計算動粘度の単位換算を伴うレイノルズ数の算定と流れの状態の判定●●

内径15mmの円管内を、動粘度1.0mm²/sの水が平均流速0.12m/sで流れている。このときのレイノルズ数及び流れの状態の組合せとして適当なものは、次のうちどれか。ただし、層流と乱流の判別は臨界レイノルズ数を約2,000として行うものとする。

06正誤判定ヒートアイランド現象の成因と都市地表面の熱収支●●

ヒートアイランド現象に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

07数値計算ベルヌーイの定理による小口径オリフィスの流出速度と流出流量の算定●●

大気に開放された水槽の側壁に、内径40mmの小口径オリフィスを設けた。オリフィス中心から水面までの高さが5.0mで一定に保たれているとき、オリフィスからの流出速度及び流出流量の組合せとして適当なものは、次のうちどれか。ただし、重力加速度は9.8m/s²とし、流入時の損失及び縮流の影響は無視するものとする。

08正誤判定ホルムアルデヒド発散建築材料の区分と居室種別ごとの必要換気回数●●

建築基準法に基づくシックハウス対策に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

09正誤判定方位別終日日射量の季節変化と日射遮蔽係数の大小関係●●

日射及び日射遮蔽に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

10個数選択透過損失の質量則・NC値の評価方向・防振系の振動伝達率の成立条件●●

音及び振動に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数として適当なものは、次のうちどれか。 (イ)均質な単層壁の音響透過損失は、質量則によれば壁の面密度が2倍になるとおよそ6dB大きくなる。 (ロ)NC値は、その値が大きいほど室内が静かであることを示す。 (ハ)防振材の上に据え付けた機器の振動伝達率を1より小さくするには、機器の強制振動数を防振系の固有振動数の√2倍より大きくする必要がある。 (ニ)同じ荷重を支持する場合、金属コイルばねは防振ゴムに比べて防振系の固有振動数を高くできるため、低速回転機器の防振に適している。

11正誤判定三相誘導電動機の始動方式の選定根拠と各方式の始動特性の比較●●

三相誘導電動機の始動方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

12正誤判定鉄骨の耐火被覆と設備支持金物の取付けに伴う被覆の復旧●●

鉄骨造における耐火被覆と設備工事との取合いに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

13正誤判定水セメント比及び単位水量がコンクリートの強度・耐久性に及ぼす影響●●

コンクリートの性質に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

14正誤判定鉄骨造の接合方法の選定と鉄骨梁への設備配管貫通の可否判断●●

鉄骨造に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

15正誤判定空気冷却コイルの列数・前面風速とバイパスファクタによる出口空気状態●●

空気調和機の空気冷却コイルに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

16正誤判定ダクト系の設計法(等圧法・等速法)と送風機必要静圧の算定における局部抵抗の扱い●●

低圧ダクト系の設計に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

17語句組合せ空調ゾーニングの区分(ペリメーター・インテリア・使用時間別)と系統分割の判断●●

事務所ビルの空気調和設備のゾーニングに関する次の記述の(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「熱負荷の性状が異なる部分を別系統とすることをゾーニングという。外壁や窓を通じて日射と外気温度の影響を直接受ける(イ)ゾーンは、方位によって熱負荷のピーク時刻が異なるため、方位別に系統を分けることが基本となる。これに対し、外気に接しない(ロ)ゾーンは、人体・照明・OA機器などの内部発熱が主体となり、年間を通じて冷房負荷となりやすい。また、時間外に使用されることが多い会議室や電算機室などは、(ハ)別のゾーニングによって主系統から切り離す。」

18正誤判定外気冷房制御の判定指標と外気・排気経路の容量確保○○

外気冷房制御に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

19正誤判定厨房排気系統のグリース対策とダクトの構造・防火措置●●

厨房の換気設備に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

20個数選択火を使用する室に換気設備を設けなくてよい場合の適用除外要件の判定●●

火を使用する室に設ける換気設備に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、建築基準法上、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)密閉式燃焼器具等以外の火を使用する設備又は器具を設けていない室には、換気設備を設けなくてよい。 (ロ)床面積の合計が100 m2以内の住宅の調理室で、発熱量の合計が12 kW以下の火を使用する設備を設け、かつ、当該調理室の床面積の1/10(0.8 m2未満のときは0.8 m2)以上の有効開口面積を有する窓その他の開口部を換気上有効に設けたものには、換気設備を設けなくてよい。 (ハ)発熱量の合計が6 kW以下の火を使用する設備を設けた調理室で、換気上有効な開口部を設けたものには、換気設備を設けなくてよい。 (ニ)発熱量の合計を算定するに当たっては、密閉式燃焼器具等の発熱量を算入しない。

21個数選択除害施設の設置を要する下水の排除基準値への適合判定●●

終末処理場を有する公共下水道に下水を排除する場合において、次の(イ)〜(ニ)の水質のうち、下水道法施行令に定める除害施設の設置等に関する条例の基準に適合しないものの数として、適当なものはどれか。ただし、(イ)〜(ニ)以外の項目は基準に適合しているものとする。 (イ)水素イオン濃度 水素指数6.5 (ロ)生物化学的酸素要求量 1Lにつき5日間に800mg (ハ)浮遊物質量 1Lにつき700mg (ニ)ノルマルヘキサン抽出物質含有量(鉱油類含有量) 1Lにつき20mg

22正誤判定屋外消火栓設備の放水性能・水源水量と連結送水管の主管の内径●●

屋外消火栓設備及び連結送水管に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

23正誤判定地表勾配が急な区間における段差接合・階段接合の適用と管底接合の動水勾配●●

下水道管きょの接合に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

24正誤判定屋内消火栓の種別ごとの水平距離・放水性能・水源水量の使い分け●●

屋内消火栓設備に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

25数値計算降雨強度と屋根面積から求める雨水排水量とルーフドレンの所要個数の算定●●●

水平投影面積750m²の陸屋根に設けるルーフドレンの最少個数として、適当なものはどれか。ただし、設計用降雨強度を100mm/h、屋根面の流出係数を1.0、ルーフドレン1個当たりの許容排水量を400L/minとする。

26数値計算弁の急閉に伴う圧力上昇値の算定と水撃限界性能基準との対比●●●

給水管内を流速2.0m/sで流れている水を、弁の急閉により瞬間的に停止させたときに生じる圧力上昇値として、適当なものはどれか。ただし、水の密度は1,000kg/m³、管内の圧力波の伝播速度は1,000m/s とし、圧力上昇値Δpは Δp=ρ×a×v(ρ:水の密度[kg/m³]、a:圧力波の伝播速度[m/s]、v:弁閉止前の流速[m/s])により求めるものとする。

27正誤判定逆止弁の形式別の取付姿勢の制約と急閉時のウォータハンマ抑制性能による選定●●

逆止弁に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

28正誤判定管路抵抗曲線の勾配及び実揚程の大小が並列運転時の実流量増加に及ぼす影響●●●

同一特性のポンプ2台を並列運転する場合に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

29語句組合せ最高使用温度の大小関係及び透湿抵抗による保温材と防露材の使い分け●●

次の記述の( )内に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「人造鉱物繊維保温材のうち、最高使用温度が高いのは(A)保温材である。一方、冷水配管の防露を主目的とする場合には、吸水性が小さく透湿抵抗の大きい(B)が用いられることが多い。」

30数値計算施工時温度と運転時温度の差から求める鋼管直管部の熱伸縮量の算定●●

長さ40 mの直管部をもつ鋼製の温水配管がある。施工時の管温度を5℃、運転時の管温度を65℃とするとき、この直管部に生じる管軸方向の伸び量として適当なものはどれか。ただし、鋼の線膨張係数は1.2×10⁻⁵ /K とする。

31正誤判定保冷における防湿層の設置位置と連続性の確保及び吊り金物部の断熱補強○○

冷水配管の保冷施工に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

32語句組合せ標準仕様書における「承諾」「協議」「報告」の定義の区別と書面によることの要否○○

公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)における用語の定義について、次の文中の( )内に当てはまる用語の組合せとして、適当なものはどれか。 「受注者等が書面で申し出た事項について、監督職員が書面をもって了解することを(A)といい、監督職員と受注者等とが結論を得るために合議し、その結果を書面に残すことを(B)という。また、工事の状況又は結果について監督職員に書面をもって知らせることを(C)という。」

33正誤判定実施工程表・総合施工計画書・施工図等の作成時期と承諾によるか提出によるかの区別●●

公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)上、工事関係図書に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

34語句組合せ新QC七つ道具における言語データの整理手法の選定(親和図法・系統図法)●●

新QC七つ道具に関する次の記述の( )内に当てはまる用語の組合せとして、適当なものはどれか。 「多くの言語データを相互の親和性によってグループ化し、まとまりのない問題の全体像を整理する手法を(A)といい、目的を達成するための手段を段階的に枝分かれさせ、末端まで展開して具体策を導く手法を(B)という。」

35正誤判定労働基準監督署長への計画届の種類ごとの届出期限(30日前・14日前)の使い分け●●

労働安全衛生法に基づき労働基準監督署長に行う届出に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

36正誤判定工事の性格に応じた工程表形式の選定と各形式で把握できない情報の補完○○

工程表の形式とその選定に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

37正誤判定安全施工サイクルの日常活動の構成と労働災害の背後関係を示す法則の理解○○

建設工事の安全管理活動に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。

38正誤判定施工体制台帳の記載事項と施工体系図の掲示場所における公共工事の特例●●

施工体制台帳及び施工体系図に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

39数値計算コストスロープに基づく最小費用による日程短縮作業の選定と短縮限度の判定●●●

次の条件をもつ工事において、全体工期を2日短縮する場合の増加費用の最小値として、適当なものはどれか。 「作業A(6日)は最初の作業で、作業B及び作業Cの先行作業である。作業B(8日)と作業C(5日)はいずれも作業Aの完了後に着手でき、ともに作業Dの先行作業である。作業D(4日)は作業Bと作業Cがともに完了した後に着手できる最後の作業である。各作業の短縮可能日数とコストスロープは、Aが2日・40,000円/日、Bが3日・25,000円/日、Cが2日・20,000円/日、Dが1日・60,000円/日である。」

40正誤判定隠ぺい部に係る一工程の施工の確認と不適合が生じた場合の処置の手順●●

工事における品質管理の進め方に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。

41数値計算トータルフロートとフリーフロートの差の算定と後続作業への余裕の帰属●●●

次の条件をもつネットワーク工程表において、作業Bのトータルフロートとフリーフロートの組合せとして、適当なものはどれか。 「作業A(5日)は最初の作業で、作業B、作業C及び作業Dの先行作業である。作業B(4日)は作業Aの完了後に着手でき、作業Eの先行作業である。作業C(6日)は作業Aの完了後に着手でき、作業Eの先行作業である。作業D(3日)は作業Aの完了後に着手でき、作業Fの先行作業である。作業E(2日)は作業Bと作業Cがともに完了した後に着手でき、作業Gの先行作業である。作業F(9日)は作業Dの完了後に着手でき、作業Gの先行作業である。作業G(4日)は作業Eと作業Fがともに完了した後に着手できる最後の作業である。」

42個数選択管工事に伴う作業のうち作業主任者の選任を要するものの規模要件の判定●●

管工事の施工に伴う次の(イ)〜(ニ)の作業のうち、労働安全衛生法上、作業主任者を選任しなければならないものの数は次のうちどれか。 (イ)高さが4mの枠組足場の組立ての作業 (ロ)建物の汚水槽の内部に立ち入って行う配管の点検の作業 (ハ)アセチレン溶接装置を用いて行う金属の溶断の作業 (ニ)掘削面の高さが3mの地山の掘削の作業

43正誤判定浄化槽工事業の登録と浄化槽設備士の配置・実地監督義務及び建設業者に係る特例●●

浄化槽工事業に関する記述のうち、『浄化槽法』上、正しいものはどれか。

44数値計算品名の異なる複数の危険物を同一の場所で貯蔵する場合の指定数量の倍数の算定●●

同一の場所において、重油1,500L、軽油600L及びギヤー油1,200Lを貯蔵する場合、『消防法』上、これらの危険物の指定数量の倍数として、正しいものはどれか。 ただし、重油は第4類第三石油類(非水溶性液体)、軽油は第4類第二石油類(非水溶性液体)、ギヤー油は第4類第四石油類とする。

45正誤判定消防設備士でなければ行ってはならない工事又は整備の範囲と除外される部分○○

消防設備士でなければ行ってはならない工事又は整備に関する記述のうち、『消防法』上、誤っているものはどれか。

46正誤判定労働条件の明示・金品の返還・賃金支払の原則の相互関係○○

労働契約及び賃金に関する記述のうち、『労働基準法』上、正しいものはどれか。

47正誤判定建築士でなければ設計・工事監理をしてはならない建築物の規模区分と設備設計一級建築士の関与●●

建築士の業務に関する記述のうち、『建築士法』上、正しいものはどれか。

48正誤判定建築確認を要する建築物の規模区分と完了検査・検査済証交付前の使用制限の関係●●●

建築確認及び完了検査に関する記述のうち、『建築基準法』上、誤っているものはどれか。

49語句組合せ特定建設資材の範囲と建築物の解体工事に係る対象建設工事の規模基準●●

次の文中、[ ]内に当てはまる語句及び数値の組合せとして、『建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律』上、正しいものはどれか。 「特定建設資材として、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材並びに[ A ]が定められている。また、建築物に係る解体工事にあっては、当該建築物の解体工事に係る部分の床面積の合計が[ B ]以上のものが対象建設工事となる。」

50正誤判定36協定による時間外労働の限度時間と特別条項による上限規制の関係●●

時間外労働に関する協定(36協定)に関する記述のうち、『労働基準法』上、誤っているものはどれか。

51正誤判定施工体制台帳の作成義務が生じる要件と施工体系図の掲示場所●●

施工体制台帳及び施工体系図に関する記述のうち、『建設業法』上、正しいものはどれか。

52正誤判定配管設備の昇降路内設置の禁止と風道の不燃材料化に係る適用除外の判断●●

建築物に設ける給水、排水その他の配管設備の設置及び構造に関する記述のうち、『建築基準法』上、正しいものはどれか。

53正解が二つ複数正解隠ぺい部・埋設部における施工中の品質確認の記録と立会いを要する工程の扱い○○

隠ぺい部・埋設部の品質確認と記録に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。

適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。

54正解が二つ複数正解ダイヤモンドブレーキ等の補強の目的と板厚・はぜ位置の決定との関係●●●

長方形ダクトの補強及びはぜに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。

適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。

55正解が二つ複数正解指定仮設と任意仮設の区分及び仮設物に適用される法令上の基準●●

管工事における仮設計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。

適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。

56正解が二つ複数正解防振架台に据え付ける機器の防振材の選定と耐震ストッパ・接続配管の措置●●●

防振架台を用いた機器の据付けに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。

適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。

57正解が二つ複数正解配管の接合方法の選定根拠と異種金属の取合い部に講じる絶縁措置●●

配管の接合及び異種金属の取合いに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。

適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。

58正解が二つ複数正解本受電・内装仕上げ・試運転調整の前後関係を考慮した総合工程の組立て●●

建築工事及び電気工事との取合いを考慮した総合工程に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。

適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。

59正解が二つ複数正解保温施工に着手できる工程の判断と防火区画貫通部における保温材の扱い●●

配管の保温施工の工程と納まりに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。

適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。

60正解が二つ複数正解フランジ接合工法の構造上の差異に基づく高圧ダクト・排煙ダクトへの適用判断○○

長方形ダクトのフランジ接合工法の選定に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。

適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。