流体の性質に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
模擬試験 第1回
足切りあり。施工管理法(応用能力)が8問中4問以上(50%)
円管内を水が満流で流れるとき、次に示す条件のうち、管の単位長さ当たりの圧力損失が最も大きいものはどれか。ただし、圧力損失はダルシー・ワイスバッハの式によるものとし、水の密度は1,000kg/m³とする。
弁類の構造と選定に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物省エネ法(建築物のエネルギー消費性能の向上等に関する法律)に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
熱力学に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の結露に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
配管の腐食に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
ポンプの有効吸込みヘッド(有効NPSH)及び必要吸込みヘッド(必要NPSH)に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
次の文中の( )内に当てはまる用語の組合せとして、適当なものはどれか。 「冷却コイルによる湿り空気の状態変化を湿り空気線図上に表し、入口と出口の状態点を結ぶ直線を延長して飽和線と交わる点の温度を(イ)という。コイル出口空気の状態はこの点に達しない中間の点となり、コイルに接触せずに通過する空気の割合に相当する値を(ロ)という。また、室内の顕熱負荷を全熱負荷で除した値を(ハ)という。」
蒸気圧縮冷凍サイクルにおいて、圧縮機吸込み蒸気の比エンタルピーが400kJ/kg、圧縮機吐出しガスの比エンタルピーが440kJ/kg、凝縮器出口(膨張弁入口)液の比エンタルピーが250kJ/kgであり、冷媒循環量が0.20kg/sである。このときの冷凍能力及び冷凍サイクルの成績係数(COP)の組合せとして適当なものは、次のうちどれか。ただし、膨張弁における比エンタルピーの変化はないものとし、圧縮は断熱圧縮とする。
ポンプ及び送風機のインバータによる可変速制御に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
低圧の電路の絶縁性能に関する次の記述の 内に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「電気使用場所における低圧の電路の絶縁抵抗は、開閉器又は過電流遮断器で区切ることのできる電路ごとに、対地電圧100Vの単相3線式100/200V回路では A MΩ以上、対地電圧200Vの三相3線式200V回路では B MΩ以上、使用電圧400Vの三相3線式回路では C MΩ以上でなければならない。」
鉄筋コンクリート造の柱及び梁の配筋に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物の構造に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
冷温水配管の二次ポンプ方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
吹出口及び吸込口に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
冷凍機に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
暖房時、外気2,000m³/h(絶対湿度0.002kg/kg(DA))と還気4,000m³/h(絶対湿度0.008kg/kg(DA))を混合し、加熱・加湿して絶対湿度0.009kg/kg(DA)の空気6,000m³/hを吹き出す空気調和機がある。このとき必要な加湿量として適当なものは、次のうちどれか。ただし、空気の密度は1.2kg/m³とする。
室内外の温度差による自然換気(重力換気)に関する次の文中、( )内に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「開口部の実効面積が一定のとき、重力換気による換気量は給気口と排気口の中心間の垂直距離の平方根に( A )する。また、室内外の空気の密度差が大きいほど換気量は( B )なる。室内外の圧力差が零となる高さの位置を( C )といい、その位置は給気側と排気側の開口部の面積配分によって上下に移動する。」
建築物の各室に設ける機械換気方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
給湯設備の安全装置に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
給湯配管の管種の選定に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
上水道の凝集沈殿処理に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
中央式給湯設備において、給湯用循環ポンプの循環水量として適当なものはどれか。ただし、循環配管系からの熱損失は12.6kW、循環による許容温度降下は5℃、水の比熱は4.2kJ/(kg・K)、水の密度は1,000kg/m³とする。
通気管の取出し及び接続に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
延べ面積2,000m²の建築物のうち、1,500m²を事務所(業務用厨房設備なし)、500m²を店舗として使用する。この建築物に設ける浄化槽の処理対象人員として、適当なものはどれか。ただし、処理対象人員nの算定式は、事務所(業務用厨房設備なし)をn=0.06A、店舗・マーケットをn=0.075A(Aは当該用途部分の延べ面積〔m²〕)とし、算定値に端数が生じる場合は切り上げるものとする。
埋設鋼管の腐食対策に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
回転速度600 min⁻¹のとき、風量180 m³/min、全静圧400 Pa、軸動力1.8 kWで運転されている多翼送風機がある。送風系統の抵抗曲線は変化しないものとして、風量を216 m³/minまで増加させるように回転速度を変更したとき、変更後の回転速度と軸動力の組合せとして適当なものはどれか。ただし、空気密度の変化は無視する。
工事に使用する機材の検査に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
使用圧力2.0 MPaの配管に圧力配管用炭素鋼鋼管を用いる。選定すべきスケジュール番号として適当なものはどれか。ただし、スケジュール番号は 1000×P/S(P:使用圧力〔MPa〕、S:材料の許容応力〔N/mm²〕)で求めた値以上で、かつ10、20、30、40、60、80のうち最小のものを選ぶものとし、Sは80 N/mm²とする。
給湯配管に用いる樹脂管に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
公共工事標準請負契約約款上、検査及び引渡しに関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)上、工事の完成時に監督職員に提出する「保全に関する資料」に該当するものの数は次のうちどれか。 (イ)建築物等の利用に関する説明書 (ロ)機器の取扱い説明書 (ハ)実施工程表 (ニ)工種別施工計画書
ある管の切断長さについて、規格上限値が60.0mm、規格下限値が54.0mmと定められている。測定の結果、平均値が57.6mm、標準偏差が0.5mmであったとき、工程能力指数Cp及び偏りを考慮した工程能力指数Cpkの組合せとして、適当なものはどれか。
仮設計画において計画した通路等に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
x̄−R管理図に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
「危険性又は有害性等の調査等に関する指針」において、事業者がリスクアセスメントを実施すべきものとされている時期として、次の(イ)〜(ニ)のうち該当するものの数は次のうちどれか。 (イ)建設物を設置し、移転し、変更し、又は解体するとき (ロ)設備、原材料等を新規に採用し、又は変更するとき (ハ)作業方法又は作業手順を新規に採用し、又は変更するとき (ニ)労働災害が発生した場合であって、過去に行ったリスクアセスメントに問題があるとき
公共工事における施工計画書等の作成及び手続に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
次の条件をもつネットワーク工程表において、作業Eの最早開始時刻と作業Dの最遅完了時刻の組合せとして、適当なものはどれか。 「作業A(4日)は最初の作業で、作業B及び作業Cの先行作業である。作業B(6日)は作業Aの完了後に着手でき、作業D及び作業Eの先行作業である。作業C(5日)は作業Aの完了後に着手でき、作業Eの先行作業である。作業D(7日)は作業Bの完了後に着手でき、作業Gの先行作業である。作業E(3日)は作業Bと作業Cがともに完了した後に着手でき、作業Fの先行作業である。作業F(8日)は作業Eの完了後に着手でき、作業Gの先行作業である。作業G(2日)は作業Dと作業Fがともに完了した後に着手できる最後の作業である。」
ある事業所の1年間の記録が、平均労働者数250人、延実労働時間数500,000時間、労働災害による死傷者数4人、延労働損失日数350日であった。このときの年千人率と強度率の組合せとして、適当なものはどれか。
工事の施工に先立って行う事前調査に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建設工事における安全衛生管理体制に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
監理技術者に関する記述のうち、『建設業法』上、誤っているものはどれか。
第一種特定製品に係るフロン類の引渡し等に関する次の記述のうち、『フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律』上、正しいものはどれか。
計画の届出に関する記述のうち、『労働安全衛生法』上、正しいものはどれか。
建設工事の現場における安全衛生管理体制に関する記述のうち、『労働安全衛生法』上、誤っているものはどれか。
設備工事に伴う道路の使用等に関する記述のうち、『道路法』又は『道路交通法』上、正しいものはどれか。
指定地域内において行う特定建設作業に関する記述のうち、『騒音規制法』上、正しいものはどれか。
特定元方事業者が労働災害を防止するため講ずべき措置に関する記述のうち、『労働安全衛生法』上、正しいものはどれか。
建設業の許可に関する記述のうち、『建設業法』上、正しいものはどれか。
建築設備に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、『建築基準法』上、正しいものの数は次のうちどれか。 (イ)建築物に設ける煙突は、建築基準法上の建築設備に含まれる。 (ロ)昇降機は、建築基準法上の建築設備には含まれない。 (ハ)エレベーター及びエスカレーターは、確認等を要する建築設備として政令で指定されている。 (ニ)し尿浄化槽は、特定行政庁が指定する建築設備として確認等を要する建築設備に含まれる。
産業廃棄物管理票(マニフェスト)に関する記述のうち、『廃棄物の処理及び清掃に関する法律』上、正しいものはどれか。
機器の搬入及び揚重計画に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。
適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。
配管系の識別表示及び弁の表示に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。
適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。
ダクトの吊り・支持及びたわみ継手に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。
適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。
定風量方式のダクト系統における風量調整に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。
適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。
吹出口・吸込口の取付け及びダクトの漏れ防止に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。
適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。
冷温水及び冷却水系統の水量調整に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。
適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。
不適合の処置及び是正処置に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。
適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。
空気調和設備の自動制御装置の動作確認に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。適当でないものは二つあるので、二つとも答えなさい。
適当でないものは二つある。二つ選ぶと判定する。