電界及び電位に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
模擬試験 第1回
次のように接続したコンデンサ回路において、端子 a-b 間の合成静電容量〔μF〕として適当なものは、次のうちどれか。 ・静電容量 4 μF のコンデンサ 2 個を互いに並列に接続する。 ・その並列部分に、静電容量 8 μF のコンデンサ 1 個を直列に接続する。 ・この直列接続した全体の両端を、端子 a 及び端子 b とする。
計器用変成器に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
平行平板コンデンサに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
太陽光発電システムに関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
配電線路の電圧調整に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
地中電線路に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数として適当なものは、次のうちどれか。 (イ)直接埋設式により、車両その他の重量物の圧力を受けるおそれがある場所に施設する場合、ケーブルの上部の土かぶりは 1.2 m 以上とする。 (ロ)管路式は、直接埋設式に比べて、将来の回線の増設に対応しやすい。 (ハ)暗きょ式は、三つの布設方式のなかで最も建設費が安く、工期も短い。 (ニ)地中電線路は、架空電線路に比べて、雷害や風水害などの自然現象による事故が少ない。
低圧配電方式に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
消防法に基づく誘導灯に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
電気設備の技術基準の解釈に定める接地工事に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
機械器具の金属製外箱等に施す接地工事に関する次の記述の(ア)〜(ウ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「使用電圧が300V以下の低圧用の機械器具には(ア)接地工事を、使用電圧が300Vを超える低圧用の機械器具には(イ)接地工事を、高圧用又は特別高圧用の機械器具には(ウ)接地工事を施す。」
低圧三相誘導電動機の回路の保護に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
消防用設備等の非常電源として設ける自家発電設備に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築物等の雷保護設備に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
消費電力が60kW、力率が60%(遅れ)の三相負荷がある。この負荷の力率を80%(遅れ)に改善するために必要な電力用コンデンサの容量[kvar]として、適当なものはどれか。
電動機の保護に用いる保護継電器に関する次の記述の(ア)〜(ウ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「電動機保護用の(ア)リレーは、過負荷と欠相の2要素を保護する。これに(イ)の保護を加え、3要素を保護するものを(ウ)リレーという。」
高圧電路と低圧電路とを結合する変圧器があり、高圧側電路の1線地絡電流は5Aである。高低圧混触により低圧電路の対地電圧が150Vを超えた場合に、1秒を超え2秒以内に自動的に高圧電路を遮断する装置を設けたとき、この変圧器の低圧側中性点に施すB種接地工事の接地抵抗値の上限[Ω]として適当なものはどれか。
構内情報通信網(LAN)及びテレビ共同受信設備に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
道路の掘削及び路面の復旧に関する記述として、適当なものはどれか。
構内電気設備の配線用図記号(JIS C 0303)において、点滅器又はコンセントの図記号に傍記する文字記号とその意味の組合せとして、適当でないものはどれか。
道路の連続照明に関する記述として、適当なものはどれか。
電気鉄道のき電方式に関する記述として、適当なものはどれか。
ネットワーク工程表を用いて工期を短縮する場合の検討に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
電気設備工事における施工中の確認及び記録に関する次の記述のうち、最も適当なものはどれか。
工事の内容に応じた工程表の選択に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
ある電気工事の作業、先行作業及び所要日数が次のとおりであるとき、クリティカルパスとして、適当なものはどれか。ただし、各作業は先行作業がすべて完了した後に開始できるものとする。 ・作業A(準備・墨出し):先行作業なし、2日 ・作業B(1階の電線管配管):先行作業A、8日 ・作業C(2階の電線管配管):先行作業A、5日 ・作業D(機器基礎の設置):先行作業A、4日 ・作業E(1階のケーブル布設):先行作業B、6日 ・作業F(2階のケーブル布設):先行作業C、8日 ・作業G(受変電機器の据付け):先行作業D、9日 ・作業H(結線及び端末処理):先行作業E、F、G、3日 ・作業I(絶縁抵抗測定及び試験):先行作業H、2日
工事用電力及び仮設電気設備の計画に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
工事の施工に当たって必要となる許可及び届出に関する次の記述において、(イ)〜(ハ)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。 「道路に電柱を設けて継続して道路を使用しようとする場合は、(イ)の許可を受けなければならない。また、道路において工事又は作業をしようとする者は、(ロ)の許可を受けなければならない。甲種消防設備士は、政令で定める消防用設備等の工事をしようとするときは、その工事に着手しようとする日の10日前までに、(ハ)に届け出なければならない。」
品質管理に用いる手法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
電線の接続に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
電気工事に使用する機材の搬入及び現場における保管に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。
電気工事に関連する安全衛生教育及び作業主任者の選任に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数は次のうちどれか。 (イ)高圧の充電電路の敷設、点検、修理又は操作の業務に労働者を就かせるときは、その業務に関する特別の教育を行わなければならない。 (ロ)掘削面の高さが2m以上となる地山の掘削の作業を行うときは、作業主任者を選任しなければならない。 (ハ)つり足場、張出し足場又は高さが5m以上の構造の足場の組立て、解体又は変更の作業を行うときは、作業主任者を選任しなければならない。 (ニ)酸素欠乏危険場所における作業を行うときは、作業主任者の選任は要せず、特別の教育を行えばよい。
電気事業法に定める工事計画の届出及び立入検査に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
労働安全衛生法に定める就業制限に係る業務に関する次の(イ)〜(ニ)の記述のうち、適当なものの数として適当なものは、次のうちどれか。 (イ)つり上げ荷重が1トン以上の移動式クレーンの運転の業務(道路上を走行させる運転を除く。)は、就業制限に係る業務である。 (ロ)つり上げ荷重が1トン以上のクレーンの玉掛けの業務は、就業制限に係る業務である。 (ハ)機体重量が1トン以上の整地・運搬・積込み用機械で、動力を用い、かつ、不特定の場所に自走することができるものの運転の業務(道路上を走行させる運転を除く。)は、就業制限に係る業務である。 (ニ)作業床の高さが2m以上の高所作業車の運転の業務(道路上を走行させる運転を除く。)は、就業制限に係る業務である。
労働安全衛生法に定める安全衛生管理体制に関する次の記述の に当てはまる語句及び数値の組合せとして、適当なものはどれか。 「事業者は、建設業に属する事業の事業場で、常時(ア)人以上の労働者を使用するものごとに、総括安全衛生管理者を選任しなければならない。また、特定元方事業者は、その作業従事者及び関係請負人の作業従事者が一の場所において作業を行うことによって生ずる労働災害を防止するため、当該場所において常時(イ)人以上(ずい道等の建設の仕事などにあっては30人以上)の作業従事者が作業を行うときは、(ウ)を選任しなければならない。」
労働基準法に定める労働契約及び賃金に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
道路の占用及び使用の許可に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
消防用設備等の工事又は設置に係る届出に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
建築基準法に定める用語に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。
電気事業法に定める保安規程及び主任技術者に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。