013正誤判定同期発電機の短絡比と電機子反作用●●●同期発電機に関する次の記述のうち、適当なものはどれか。1短絡比の大きい同期発電機は、同期インピーダンスが小さく、電圧変動率が小さい。2短絡比の大きい同期発電機は、突発短絡時に流れる短絡電流が小さい。3電機子反作用は、負荷の力率にかかわらず常に減磁作用として働く。4同期発電機を並行運転するには、起電力の大きさ・位相・周波数・波形が等しいことに加え、定格容量が等しいことが必要である。